協会について

 
長崎県水産加工振興協会

ご挨拶

 当協会は、長崎県内の水産加工業を営む事業者又はこれらの者が構成員となっている団体を始め、県内の地方自治体や流通業界等を会員として、水産加工技術の高度化、人材育成、製品開発、販路拡大等を行い、安全で安心な水産加工食品の供給と本県産業の発展に寄与することを目的としております。

 さて、本県は、全国第2位の水揚げを有する水産県であり、新鮮な加工原料を基に多種多様な水産加工品を生産・販売いたしております。しかしながら、全国的にはまだまだ知名度の低いのが現状のため、協会は、長崎県認定の水産加工品「長崎俵物」となる商品の認定・育成、さらなる販路拡大を重要課題として各種事業に取り組んでおります。

「長崎俵物」を始め、本県の優良水産加工品を、全国のお客様に満足のいく商品として今後ともご提供できるよう、生産者と一丸となって取り組んでまいる所存ですので、より一層のご理解、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。


代表理事会長

渡邊 英行

目的

この法人は、会員相互の密接な連絡と連携により、

情報の交換、水産加工技術の高度化、人材育成、製品開発、販路の拡大等を行い、

県民への安全で安心な水産加工食品の供給と本県作業の発展に寄与することを目的とする。

法人概要

名称一般社団法人 長崎県水産加工振興協会
所在地〒851-2206 
長崎市三京町646番地31(長崎漁港水産加工団地協同組合 内)
TEL095-850-3861
FAX
095-801-6130
設立平成11年7月1日
組織会長  1名
副会長 2名
理事  6名
監事  2名
会員正会員  120名
賛助会員 11名
特別会員 3名
事業内容水産加工振興祭事業(長崎・佐世保)
アンテナショップ事業
俵物PR事業
品質管理事業
長崎俵物認定会事業

アクセス

沿革

平成11年7月1日一般社団法人 長崎県水産加工振興協会 設立
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